「家康公検定2023」を鶴岡市で開催しました

 令和5年9月30日(土)、鶴岡信用金庫は、岡崎信用金庫(愛知県岡崎市)など関係機関と連携し、鶴岡市、鶴岡商工会議所、公益財団法人致道博物館及び荘内神社にご協力いただきながら、「家康公検定2023」を荘内神社参集殿で開催しました。

 「家康公検定」は、公益財団法人德川記念財団(東京都渋谷区)と一般社団法人徳川家康公に学ぶ会(愛知県岡崎市、事務局 岡崎信用金庫地域振興部)の主催により、平成22年度から愛知県岡崎市・名古屋市、静岡県静岡市・浜松市、福島県会津若松市で実施されておりますが、今回初めて鶴岡市での開催となりました。

 今回の検定テーマは「家康公と家臣団~戦乱の世から江戸の平和へ~」となっており、鶴岡会場では79名、全国では約1,400名の受検者が計100問の難問に取組みました。

【検定開始前の説明を受ける受検者の様子】

【鶴岡商工会議所女性会が受検者をもてなしました】

【当金庫佐藤理事長と工藤常務理事が受検者を出迎えました】

<本件に関するお問い合わせ先>
営業統括部 営業推進課 地域創生グループ  電話:0235‐22‐2680